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聖闘士星矢 黄金伝説 説明書

説明書を元に抜粋して重要なところを記載しています。

<ストーリー>

ギリシア神話の時代より、今でもこの世に邪悪がはびこるとき、かならずあらわれると希望の闘士。
聖域(サンクチュアリ)の女神(アテナ)を守る聖闘士(セイント)――その拳は空をひきさき、その蹴りは大地をわったという。
彼らは地上のあらゆる場所から集まった真の勇気と力をもった少年たちなのだ。
女神の聖闘士たちの秘密を知った、グラドー財団・城戸光政翁は聖闘士養成のため百人もの少年たちを世界各地へ送ったのである。そして六年…。
今は亡き光政の意を継いだ孫娘沙織は、青銅聖闘士(ブロンズセイント)となって戻ってきた10人の少年たちに、聖闘士の最強聖衣(クロス)である黄金聖衣(ゴールドクロス)『サジタリアスクロス』をめぐるバトル、銀河戦争(ギャラクシアンウォーズ)に参加することを命じた。
その頃、聖域では邪悪なる教皇アーレスがその正体を徐々にあらわしはじめていたのだ。
だが、城戸沙織こそ、実は十五年前に教皇にあやうく亡きものにされそうになった女神であった。
そして銀河戦争とは、真の正義の聖闘士を選ぶために開かれたのである。
邪悪なる教皇アーレスを倒すべく、ペガサスの聖衣を得た星矢は、ドラゴン紫龍やフェニックス一輝らと一度は闘いながらも次第に友情を深め、沙織の真の姿を知り、教皇の野望を見抜いて立ちあがった。星矢は、闘いの中で仲間をふやし、暗黒聖闘士(ブラックセイント)や白銀聖闘士(シルバーセイント)、はては聖域十二宮で黄金聖闘士と激しい戦いを勝ちつづけなければならない。
そして最後に待ちうけている者は?
星矢ガンバレ!伝説の黄金聖衣を身にまとい、真の正義をとりもどせ!


<操作方法>

移動モード画面(横スクロール)
星矢を移動させ、敵と闘ったり、人と会って話をしたりします。また、経験値やCOSMOを集めたり、DAMAGEを回復させたりするのもこの移動モード画面です

十字ボタン  上・・・上へ移動(または、扉、門、病院、風穴、コロッセオ、横道に入る)
        下・・・下へ移動、しゃがむ、(+Aボタンで飛び降りる)
        左・・・左へ移動
        右・・・右へ移動

Aボタン ・・・ ジャンプ
Bボタン ・・・ パンチ

※Aボタン+Aボタン・・・ジャンプ・キック
※Bボタン連射・・・衝撃波

スタートボタン ポーズ機能

移動モード時、選択モード画面<セレクトボタンで呼び出す>
十字ボタン ・・・ (カーソル)の移動
Aボタン ・・・ 選択決定・会話の送り
Bボタン ・・・ もとの画面へ
おわりに合わせてAボタンで完了

各コマンドの意味
クロス ・・・ 星矢の聖衣の脱着
のうりょく ・・・ 能力表示画面へ
いどう ・・・ 移動場所選択モード画面へ(敵を倒して、いろんな場所へ行けます)
パスワード ・・・ パスワード表示画面へ

能力表示画面 星矢のコスモパワーは成長するんだ

十字ボタン ・・・ (カーソル)の上下
Aボタン ・・・ 各能力のレベル、ダメージ回復量のアップ
Bボタン ・・・ 各能力のレベル、ダメージ回復量のダウン(ただし、初期設定値以下には下がらない)
おわりに合わせてAボタンで完了

ここで、星矢の現段階での能力を知ることができます。また、集めた経験値を使って各能力をレベルアップして星矢を成長させていきます


シミュレーションモード画面(戦闘画面)
十字ボタン 上・・・カーソル上
       下・・・カーソル下
       左・・・カーソル左 能力%ダウン
       右・・・カーソル右 能力%アップ

Aボタン ・・・ 選択決定・会話の送り
Bボタン ・・・ キャンセル(戻る)

シミュレーションモード画面コマンド
たたかう ・・・ 勝てる自信があり、勝負するならこれ。
にげる ・・・ 敵が強すぎたり、コスモが少ないならこれ、でもつねに逃げれるとはかぎらない。
はなす ・・・ うまくすれば、闘いに有利な情報をおしえてくれる。
なかま ・・・ なかまがいれば、呼び出して敵と闘わせられる

まず、COSMO(コスモパワー)をふり分けよう(A Pow、M Pow、D Pow、H Pow)その配分の割合で、攻撃のパターンがさまざまに変化するゾ!!またふり分ける時、セレクトボタンを押して、敵の能力表を見てそれを参考にして、コスモパワーをふり分け、ムダのない闘いをしよう。(但し、あまり見てると星矢のコスモが減ってしまうぞ!)
星矢が1回のシミュレーションで敵に攻撃をした場合には、使ったコスモは、例えばA Pow、M Pow、D Pow、H Powをフルにした場合、4つのレベルの合計がCOSMOから減ってしまう!DAMAGEは敵の攻撃力の強さで減る量が変化するゾ。


実際の説明書と多少、文章が違うところがあります。

操作方法(説明書) 一覧

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